不動産証券化事業

不動産の金融商品化に様々な方法で参画しています。

リプランニングの進化したひとつのスタイルを提案します。

当社のリプランニング事業を通じて、投資適格化された不動産を、安定した収益(利回り)の再生型不動産ファンド商品として市場へご提供します。また、当社のプロパティマネジメント・賃貸仲介・売買仲介等の機能との相乗効果を活用して、他社組成ファンドにも投資家として参画します。

不動産証券化時代のビル・不動産マネジメントの情報誌『月刊プロパティマネジメント(綜合ユニコムから発刊)』に当社のリプランニング事業を中核とする証券化事例が紹介されております。

特徴

1 リプランニング事業に不動産証券化という選択肢を加えることで、安定した収益(利回り)の再生型不動産を安全な金融商品として、市場に提供。
2 当社のトータルソリューションを活用し、他社組成ファンドの収益性を高めると共に、自らも投資家として参画。
3 不動産の価値向上能力、資金力、あるいは意思決定のスピードも強み。

再生型証券化事業例

「神宮前5丁目プロジェクト」は鹿児島県の職員宿泊施設だった物件を、店舗と賃貸住宅の複合施設へと再生し、魅力的な投資商品として市場に提供したものです。

展開ポイント

将来の展望

今後も不動産証券化事業に力を入れ、拡大・発展させてまいります。

*「リプランニング」はサンフロンティア不動産株式会社の登録商標です。
リプランニング実例
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株式会社ユービ
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