
みなとみらいの開発に伴い、復元された波止場・象の鼻(形がにてるから)。

歴史は古く、1859年(安政6年)に東波止場(イギリス波止場)と西波止場(税関波止場)の
2本の突堤が幕府によって建設され、横浜港が開港されました。
海側をみていると、ランドマークタワーやインターコンチネンタル等の最先端のビルも見れれば、
昔ながらの造りの建物も見ることが出来、まさに過去と未来の融合を体験できます。
近くには、古くからある建物を利用したカフェや昔ながらのレストラン等もあります。
写真は日中の写真ですが、オススメは夜!
みなとみらい地区がライトアップされていて非常に綺麗ですよ!