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2018年(平成30年)3月期 第1四半期 決算説明会

日時: 2017年8月9日(水) 15時00分より
会場: 東京証券取引所(東証ホール)
代表取締役社長  堀口 智顕
代表取締役副社長  斎藤 清一

2018年(平成30年)3月期 第1四半期 決算の総括 
代表取締役社長 堀口 智顕

  • 今期も温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました。
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2018年(平成30年)3月期 第1四半期 決算実績の概要 
代表取締役副社長 斎藤 清一

今後の展開 代表取締役社長 堀口 智顕

質疑応答

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  • ご質問〔1〕 回答ムービーを再生

     
     
     
    ご質問〔1〕要約
    業績の進捗について 第2四半期末の時には、50%強の進捗を見込むとのことだが、売り上げ、利益ともにでいいか?

  • ご質問〔2〕 回答ムービーを再生

     
     
     
    ご質問〔2〕要約
    ■ スペースレンタル事業について: 他社(TKP)では会議室とホテルとの連携により単価を高めているが、御社での差別化や具体的な取り組みは?
    ■ ホテルの開発について: 棚卸し資産にホテルが含まれていると思うが、ホテルの売却益がでてくるのはいつごろからか?

  • ご質問〔3〕 回答ムービーを再生

     
     
     
    ご質問〔3〕要約
    不動産市況の過熱感について言及いただいているが、現状の仕入れについてはどんな工夫で仕入れを進めているのか?

  • ご質問〔4〕 回答ムービーを再生

     
     
     
    ご質問〔4〕要約
    説明会資料の6ページに、リプランニング事業での平均事業期間が378日とあるが、一部物件については戦略的に事業期間を500日超としたとある。この戦略的に事業期間を延ばしたとはどういう意味か?

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