社是「 利他 」経営理念全従業員を守り、物心の幸福を追求することを旨とし同時に共生の心をもって人類・社会の繁栄に貢献する。 企業哲学我々社員は仕事を通して知識・技能・人格を溢れる熱意で向上させ、不動産ストックの活用と流通に専念することにより、再生産不可能な資源の無駄遣いをおさえ、永続的な地球上の人類や動植物の繁栄に寄与する。 |
![]() 「経営理念手帳」 |
企業ビジョン
利他・社会貢献・環境共生
魅力と活力ある街づくり
経営哲学
- (一) 利他
- ひたすら、思いやりの心で誠実に。
共生の心で、周囲をみんなハッピーに。
利己を抑えることが利他に。
- (二) 仕事=社会奉仕
- 仕事は人に役立てる最大のもの。
仕事をとおして己を磨き、社会から必要な人間たれ。
結果、仕事をとおして人類、社会に貢献すべし。
- (三) 人生の結果、仕事の結果=考え方X熱意X能力
- 思想の深遠なるは哲学者のごとく、心術の高尚正直なるは元禄武士のごとくにして、これに加うるに小俗吏の才能をもってし、更にこれに加うるに土百姓の体をもってし、はじめて実業社会の大人たるべし。
- (四) 誰にも負けない努力
- 地道な仕事を一歩一歩、成功に近道なし、堅実にたゆまぬ努力を。
- (五) 強烈な願望を心に抱こう
- 因果応報。潜在意識にまで透徹するほどの、強い持続した願望・熱意によって、自分のたてた目標を達成しよう。
- (六) 正しいことを貫く
- 誠実であれ。正直であれ。公平であれ。
第一の判断基準は「正しさ」である。原理原則に従い、筋の通った仕事を勇気を持って貫く。
- (七) 絶対的積極
- 良いときも悪いときも試練。いかなる時も前向き一本。
無限の可能性を信じ、無から有をつくることが人生の醍醐味だ。
- (八) 常に創造的な仕事を行なおう
- 今日よりは明日、明日よりは明後日と、常に改良・改善を絶え間なく続けるところに成長の源があり。
- (九) 謙虚にして驕らず、足るを知る
- 生かしていただけていることに感謝。
多くの人の存在があって今の仕事ができるだけ。人生の敵は傲の一字なり。
- (十) 素直に明るく、美しく
- 素直な心は成長人間の基本マインド。常に理想と夢を抱いて、幸せな人生を建設しよう。
経営思想
私達は周囲の方々や社会によって生かされています。そして、地球は無限でなく有限です。思いやりと感謝の心で、足るを知った企業活動により、独創的な環境配慮型の商品作りとサービスを誰にも負けない努力で追求してまいります。
三大方針
- 利己主義より利他主義
- 誰にも負けない努力
- 絶対的積極
方針明確
進むべき方向を明確に、左右30°ずつの範囲で社員の能力を自由に発揮しています。 ![]() |





