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人財教育方針

「知」と「心」を育てる人財教育

社会に有益な人財の育成こそ、企業発展の大本、社会貢献に繋がる第一歩であり、サンフロンティアフィロソフィをベースとして各種プログラムを制度化し、以下のように重点的な社員教育に取り組んでおります。以下にその一例をご紹介します。(当社では、「人は財産」と考え、「人財」と表記しています。)

研修プログラム概要

理念哲学研修

何のために生きるのか・仕事をするのか、生きる目的・意義を入社時から段階を追って明確にします。志や目的の確立なくして社会に有益な人財は育たないと考えるからです。
そのような研修を社長自らが講師になって行っています。

フィロソフィー研修(ビジネス基本研修)

「ビジネスマンとしての基本は義と礼」と言われます。
マナーや電話応対、ビジネスルール等はもとより、原理原則を押さえ、自ら社会を切り拓き、社会に貢献できる人財に育っていただくために、当社が大切にしている“社員のあり方”を定期的に学びます。合宿型の京セラコミュニケーション研修等にも参加し、ビジネスマンとしての基本スキル+αを習得し、定着させていきます。

ビジネス基礎研修

月に一度、金融・不動産を中心に、海外及び国内の各種経済指標を読み解きながら、
世界経済の動向や国内の市況等について学び、また考察を加えています。
また、毎週「日経(日本経済新聞)テスト」を実施し、全社員が変動激しい経済の動向に関心をもって日々仕事にあたれるよう取り組みを行っています。

不動産実務研修

不動産スキル・専門知識を高めるために、社員により、また外部から講師を招聘し、
階層別実務研修を実施しています。実務スキルレベルに合わせた研修により、
各社員の視野と業務範囲が広がり、現場での気づきや活動に活かせる実学となります。

先達から学ぶ

社員の考え方の伸長が、熱意を高め、能力を伸ばし、
社員の器の成長をもたらすという当社独自の立方体理論。
成功者からの刺激を求め、著名な経営者・指導者をお招きし、
社員の意識向上に努めています。

国内研修旅行

明治維新の志士の生き様や太平洋戦争の記録から
命の大切さ、生き方を学んだり、志の醸成を目的として、東北や萩、鹿児島などの視察を行っています。自らの経験から学ぶだけでなく、歴史という他人の経験からも学ぶことで、未来を切り拓く知恵と思考を養っています。

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